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よくある質問

ハウスウィンドウにお寄せいただくよくある質問をご紹介します。
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特によくある質問

  • [耐震]古い家でも地震に備えられる?
  • 老朽化が気になる建物をリフォームする時はまず耐震診断を受けることをお勧めします。

  • 屋根のカバー工法をするとどのような断熱効果が期待できますか?
  • 断熱、遮熱性が向上し1~5℃の温度低下が見込めます。
    気密性の高い家なら十分変える価値はあるでしょう。カバー工法の材料も沢山あるので遮熱性機能があるものを選べば、さらに効果は期待できます。
    ただし、熱が入ったり逃げたりするのはサッシや隙間が大半で、100%効果が出るとは言えません。また、現状の屋根の劣化状態も考慮する必要があります。

  • ユニットバスの入れ替えを考えています。給湯器も入れ替えになりますか?
  • ユニットバスを入れ替える場合、既存の給湯器の入替は必要ありません。
    ユニットバスの基本工事には給湯器交換は含まれておらず、循環アダプターの取替のみ含まれている場合が多いです。
    ただし、現状追炊きがついておらず、次の給湯器は追炊き付にするつもりであれば追炊き配管工事が必要になります。ユニットバス入替工事の時に給湯器も一緒に替えてあげると、結果的に別々で工事を頼むより安くつきます。

    給湯器をそのまま使えばユニットバスの入替工事費のみですし、給湯器も一緒に変える場合は給湯器取替工事費がプラスで必要になります。

  • 今ある窓を無くしたり、トイレの位置を変えたり、大胆な間取りの変更は可能でしょうか。
  • 窓を無くす事は可能です。窓枠を取り外して壁を作れば室内側の窓は無くなります。
    外壁側は残しておくことも、窓を取り外して壁を作ることもできます。
    ただし、窓を取り外す場合は、室内側は壁紙を張る必要があり、外壁側も廻りの壁に合わせた補修が必要です。

    大胆な間取り変更に関しては建物の作りにより、でできる事とできない事がありますが、トイレの位置を変えるくらいなら可能です。
    水回りの移設は給水管と排水管、キッチンの場合はガス管を希望の位置に引き込む必要がありますので、引き込みが可能な場所であればどこでも水回りは移設できます。

    壁を無くしたい場合は、壁を無くせるか、また柱を抜けるかの確認が必要になります。

  • [断熱]断熱工事だけのリフォームはできる?
  • 可能です。床、壁、天井の内装工事時に同時に断熱工事をするとコストダウンになります。

  • [小屋裏] 小屋裏をリフォームで収納スペースにできる?
  • 屋根裏を容積率オーバーしない範囲で収納スペースにリフォーム可能です。

  • [間取り]間取り変更は自由にできる?
  • 家族構成に合わせた間取り変更が可能です。

  • [吹抜け]吹抜けやトップライトはつくれる?
  • 木造建物なら比較的容易に工事が可能です。

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