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京都外壁塗装ガイド

汚れにくい塗料を選んで大正解!

汚れにくい塗料での外壁リフォームが断然お得!

外壁塗料の役割には、「美観」と「建物の保護」の2つがあります。
外壁の汚れは、美観を損なうことはもちろん、塗膜を剥がしてしまうために、建物の早期の劣化にも繋がります。

そういうわけで、塗り替え後より長く家の見た目を綺麗に保つためにも、そして家本体を傷めないためにも、汚れにくい塗料を選ぶことが大切ポイントになります。
では、実際にどのような塗料を選べば良いのでしょうか?

汚れにくい塗料① 低汚染性

汚れにくい性質を「低汚染性」といいます。まずは、低汚染性を持つ塗料を選ぶと良いでしょう。
低汚染性の塗料は、各メーカーたくさん生産していますが、残念なことに中には粗悪な商品もあるようです。信頼がおけるメーカーの塗料を選ぶようにしましょう。

汚れにくい塗料② グレードの高い塗料

グレードの高い塗料の方が、長期間壁への汚れつきを防いでくれます。グレードの高さは、耐久年度に準じます。シリコン、ラジカル、フッ素などの塗料は平均耐久年数が10年以上あり、おススメです。アクリルやウレタンは安価ですし、それぞれ長所ももちろんあるのですが、リフォームの持ちのことを考えるとあまりおススメはできません。

汚れにくい塗料③ グレードの高い塗料ツヤあり

マットな塗料よりも、艶のある塗料の方が汚れつきを防ぎます。ただし、年月を経るごとに、艶は失われていくものです。

汚れにくい塗料④ 2液型

1液型よりも2液型の方が強い塗膜を作るぶん、耐久年度が上がります。塗り替え直後の汚れにくさはどちらも変わりませんが、長期で家を守ることができるのは2液型の方でしょう。

汚れにくい塗料⑤ 溶剤塗料

最近では、健康への悪影響が少なく環境にも優しいなどの理由から、水溶性塗料を使う人が増えてきました。
そういったメリットがあるのは確かですが、耐久性の面、つまり長期で汚れを防ぐということを第一に考えるのであれば、溶剤塗料の方が上です。

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